稲刈り中!
9月22日 富山県生協の組合員の家族を招いての稲刈りをしました。
5月に手植えをした医王の舞(富山県産コシヒカリ)を、鎌を使い一株一株刈っていきます。子供たちは初めなれなくてあぶなっかしい感じでしたが、終わりには親より上手になっていました。お昼には、新米のおにぎりを総勢60人で食べました。今年のお米もおいしいと皆笑顔でした。
2007年09月27日
稲刈り中!
9月18日 例年より10日ほど遅れての稲刈りです。
医王の舞(富山県産コシヒカリ)は、黄金色に輝く田んぼをコンバインで稲を刈っていきます。いつもお米を精米加工している高田寧くんがオペレーターをしています。
新米が皆さんのところに届くまでもうしばらくお待ちください。
2007年09月26日
そろそろ稲刈り!
9月13日 7月の雨とは打って変わり8月は猛暑が続きました。
医王の舞(富山県産コシヒカリ)は、葉で太陽光をいっぱい
受け、穂を充実させています。収穫まで後10日あまり、涼しくなるにつれ、
穂は下がり、黄金色になっていきます。
普通の稲と異なって、医王の舞は、茎をかじっても甘いです。
この甘さがお米のおいしさにつながります。
また、今年は7月まで天候が悪かったため、稲刈りが7~10日ほど
遅れそうです。
2007年09月14日
ほとく
医王の舞で造った飲んでもらいたいお酒。
医王の舞(富山県産コシヒカリ)の栽培で培った技術で生まれたお米、そのお米の旨味をギュッと詰め込んだお酒です。
玄米の表面を傷つけただけで、米そのままの栄養価を活かし、天然の乳酸菌でつくられたお酒です。
アミノ酸や乳酸が通常の7倍以上で、極甘口、濃厚でコクと旨味のある独特な風味を持っています。
甘口ですが、意外とあっさりとしたお酒です。
「百薬の長」としてのお酒です。
* おすすめの飲み方 * ロックで!
今回は色がきれいなので、左のボイセンベリーの果実酢飲料と割りました。
2007年09月09日
